初代校長就任、開校。同年、第1回入学式を挙行。
1962年の創立以来、半世紀を超える歴史と
2万人を超える卒業生のネットワーク。
浜松日体高等学校の創立とともに歩んできた、同窓会60余年の歴史。
初代校長就任、開校。同年、第1回入学式を挙行。
第1期生の卒業を機に同窓会発足。初代会長 鈴木一郎氏(仮)。
同窓会報「楠」第1号を発行。以降、年4回の発行を継続。
地域別交流の場として、東京・大阪に支部を設置。
記念式典開催。母校への記念植樹(楠の木)を実施。
在校生の経済的支援を目的とした奨学金制度を発足。
記念総会を浜松アクトシティで開催。会員数20,000名を超える。
会報のデジタル配信、LINE公式アカウントによる情報発信を開始。
会員の皆様の声を活かし、母校と卒業生をつなぐ運営を担う役員です。
同窓会の運営にあたる基本ルールです。詳細は各項目をクリックしてご覧ください。
第1条(名称) 本会は浜松日体同窓会と称する。
第2条(事務局) 本会の事務局は浜松日体高等学校内に置く。
第3条(目的) 本会は、会員相互の親睦と母校の発展に寄与することを目的とする。
本会の会員は、浜松日体高等学校を卒業した者、ならびに同校に在籍した者をもって構成する。会員の種別、入会、退会等に関する事項を定める。
本会には会長1名、副会長若干名、事務局長1名、会計1名、理事若干名、監事2名を置く。役員の選出は総会において行う。
総会は年1回開催する。臨時総会は会長が必要と認めたとき、または会員の3分の1以上の請求により開催する。
本会の経費は会費、寄付金、その他の収入をもって充てる。会計年度は4月1日から翌年3月31日までとする。
本会則は1965年4月1日より施行する。本会則の改正は総会の決議による。最終改正:2022年10月15日。
同窓会事務局は浜松日体高等学校内にあります。
来訪の際は事前にお電話またはメールにてご連絡ください。